HISTORY ─ 武士・武将
源義経
みなもとのよしつね / Minamoto no Yoshitsune
別名・幼名・諱: 牛若丸 / 九郎判官
1159 - 1189(平安末・鎌倉初)
平安末期の武将。源頼朝の弟。一ノ谷・屋島・壇ノ浦の戦いで平家を滅ぼしたが、頼朝と対立し奥州で自害した。
源義経の姓名判断(五格)
天格
13
大吉人格
26
凶地格
24
大吉外格
11
大吉総格
37
吉総合運勢: 吉五行: 金
※ 当ページの五格は新字体の画数 (常用漢字) を用いた熊崎式 81霊動による解析です。旧字体・流派により値が異なる場合があります。 詳細な診断は本サイトの姓名判断ツールをご利用ください。
主な業績・出来事
- 1一ノ谷の戦いで鵯越の逆落とし (1184)
- 2壇ノ浦の戦いで平家を滅亡 (1185)
- 3兄頼朝と対立し奥州で自害 (1189)
- 4「判官贔屓」の語源