璞
璞の書き順・正しい書き方
16画
※ 常用漢字・人名用漢字には含まれません(参考表示)
訓はく・あらたま
「璞」書き順のポイント
- 1基本は上から下・左から右の順で書きます。横画と縦画が交わる場合は、原則として横画を先に書きます。
- 2「璞」は全16画の漢字です。アニメーションを一時停止しながら、各画の起筆(書き始め)と収筆(書き終わり)の位置を確認しましょう。
- 3囲む形の部分(口・囗など)は外側の横画→縦画→内側→最後に下を閉じる順が基本です。書き順を正確に覚えると文字のバランスが整います。
※ 書き順は文部科学省の学習指導要領に基づく標準的な順序です。流派によって一部異なる場合があります。
璞の読み方・画数
- 総画数
- 16画
- 訓読み
- はく・あらたま
璞の意味・語源
意味
磨かれる前の璞玉のように純粋な可能性を秘めた存在を表す
関連キーワード
宝純粋誠実可能性