鋭
鋭の書き順・正しい書き方
15画
訓えい・するどい・とし
「鋭」書き順のポイント
- 1基本は上から下・左から右の順で書きます。横画と縦画が交わる場合は、原則として横画を先に書きます。
- 2「鋭」は全15画の漢字です。アニメーションを一時停止しながら、各画の起筆(書き始め)と収筆(書き終わり)の位置を確認しましょう。
- 3囲む形の部分(口・囗など)は外側の横画→縦画→内側→最後に下を閉じる順が基本です。書き順を正確に覚えると文字のバランスが整います。
※ 書き順は文部科学省の学習指導要領に基づく標準的な順序です。流派によって一部異なる場合があります。
鋭の読み方・画数
- 総画数
- 15画
- 訓読み
- えい・するどい・とし
鋭の意味・語源
意味
鋭い知性と才能で道を切り開く存在を表す
関連キーワード
聡明才能知恵前進